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長屋晴子の歌が上手いと評判!歌唱力おばけと言われる理由3つ

緑黄色社会のボーカル・長屋晴子さんは歌が上手いと評判になってきています。

若い子たちの間では「歌唱力おばけ」と称されているようで、その理由が気になりますよね。

緑黄色社会は話題になって間もないのに曲数の多さにも驚きました。

 

長屋晴子さんの本名や年齢についてはこちらになります。

https://twinpeaks-dvd.jp/2022/05/18/ryokushaka-nagayaharuko/

 

長屋晴子さんの高校・恋愛遍歴についてもまとめていますのでぜひ読んでみてください。

https://twinpeaks-dvd.jp/2022/05/18/nagayaharuko-koukou/
この記事で分かる内容はこちら

・長屋晴子が歌唱力おばけと言われる理由3つ

・長屋晴子のバンド・緑黄色社会の曲って何?

・長屋晴子のように歌うコツ

 

長屋晴子が歌唱力おばけと言われる理由3つ

 

さっそく3つの理由について調べてみました。

①歌声の中にこんなに?!と思うほどが入り込んでいる。

②安定感のある太い声質

メロディーが引き立てている

では一つずつ詳しく説明したいと思います。

歌の中に魂が入り込んでいる

ある時ライブ終わりに関係者からこんな風に言われたそうです。

「長屋晴子の歌はつまらない、歌はすごく上手いけど何も伝わらない。」

わかりやすく言うとカラオケで100点を取るための歌い方のようで、長屋晴子さんは当初その言葉を飲み込むことができなかったそうです。

 

ただそれから少しずつ歌い方を変えて、上手く歌うというより気持ちを込めて歌う事を意識していったのだとか。

 

この動画を見てほしいのですが、息を吸うところまで魂が込められていて鳥肌が立ってしまいました。

 

Shout Baby

https://youtu.be/raZ22iX5J18

こちら有名なFIRST TAKEなので失敗が許されない1発撮りです。

すごく緊張するというFIRST TAKEですが、緊張のかけらも見られないほど堂々と歌っていて驚きます。

安定感のある太い声

高い声も低い声も、遠くまで突き抜けるように感じます。

 

伸び伸びした歌い方に、長屋晴子さんのファンになってしまう人が多いようです。

 

メロディーが引き立てている

 

声がすてきなのはもちろんですが、バンドメンバーの奏でるメロディーが良さを引き立てている!と感じる人は多いようです。

長屋晴子のバンド・緑黄色社会の曲って何?

 

全部で55曲ありました。

主題歌になったものを中心に書いていきます。

 

LITMUS 「緊急調査室」主題歌

 

Mela! 「パルティ カラーリングミルク」CMソング

 

たとえたとえ 「大93回センバツ MBS公式テーマソング」

 

Shout Baby 「僕のヒーローアカデミア」エンディングテーマ
ずっとずっとずっと 「アサヒスーパードライ ザ・クール」CMソング
結証 「半妖の夜叉姫」エンディングテーマ
LADYBUG 「サタデーステーション」オープニングテーマ
想い人 「初恋ロスタイム」主題歌
sabatage 「G線上のあなたと私」主題歌

 

どの曲も素敵で思いの込められた歌なので、ぜひ聞いてみて下さいね!

長屋晴子のように歌うコツ

 

色々と調べてみましたが「地声と裏声をしっかり切り替える」のがコツのようです。

ただただ難しいようで、簡単にはできないですよね。

 

私としては聞いているだけで難しく、挑戦もできません…。

もし歌に自信がある方がいたらぜひ挑戦してみてください!

まとめ

今回は長屋晴子さんの歌が上手い理由について3つ調べました。

 

1つ目は「歌に魂が入り込んでいる」

2つ目は「安定感のある太い声質」

3つ目は「メロディーが引き立てている」

以上の3つが考えられました。

 

また有名な曲は10曲ほどあり、中でもLITMUS、Mela!、たとえたとえ、Shout Baby、ずっとずっとずっと、はかなり人気のようです。

 

長屋晴子さんのように歌うコツは「地声と裏声をしっかり切り替える」でしたが、なかなか上手くはいかないようですね。

 

歌唱力おばけと言われるほど上手な長屋晴子さんと、その歌声を活かすメロディーだからそこできるのでしょう。

唯一無二のバンドではないでしょうか。

これからの曲も楽しみですね。

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